素晴らしきグァムウエディング

ただいま!無事に帰国致しました。
その間にたくさんのお問合せありがとうございます。

私はフリーランスウエディングプランナーの性質上、様々な場所でウエディングを手掛けています。
今回はグァム。
今、雨季のグァムですが信じられない位の晴天続き。シャワー(スコール)にも当たらずミラクルでした。
出国直前まで(成田で見たときは)傘マークが出ていたのに。

このウエディングはグァムの繁華街から車で約1時間の場所で日本人には会いませんでした。
お二人とゲストの皆さまはリムジンで移動。移動中もとても楽しかったそうです。
残念ながら私はスタッフと一緒に会場設営の為、先入りしていたのでその様子は拝見出来ませんでした(泣)

1からつくるグァムウエディングですので挙式スタート時間も自由だったし、デコレーションも自由。
だけど牧師先生をお呼びして本格的なキリスト挙式。雰囲気ありました!
お二人が着たいドレスを着て、ヘアメイク・動画はご友人達にお願いして、フォトグラファーは私が信頼している方にお願い。
どれも自由にチョイスして頂きました。

グァムウエディングはチャペルだけでするものがグァムウエディングではないです。
ビーチや秘密のヨットクラブ・スタイリッシュなレストランお客様が行いたい場所で行うグァムウエディングがあるのです。
それが出来るのは日本でも私だけです。
なぜならば私はグァムで生活していたから。ふふふ。だけど今は軽井沢だけど(笑)

もっともっと自由なグァムウエディングを知って頂ければ私はとても幸せです。
お二人もゲストの皆さまもスタッフ達もとーっても幸せなウエディングでした。
グァム1

~お知らせ~

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毎日暑い日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?早くも梅雨に入った地域もあるようですね。
こちら軽井沢も日中は30度近くいく日もあります。
でもやっぱり高原なので風が爽やかです。

さて6月6日~6月11までグァムウエディングの為、日本におりません。
この間に頂きますお問い合わせは帰国次第お返事をさせて頂きますので、ご承知頂ければ幸いでございます。

どうぞ宜しくお願い致します。

Faire un Calin(フェールアンカラン)
小川 真知子

グァムウエディング

間もなくグァムへ渡航します。
海外でオリジナルウエディングはとても大変なことだけどその過程はパッケージで販売されている
商品より何十倍もワクワク感があります。

時間枠がないから二人やゲストの皆様のご都合で設定出来るし、デコレーションだって自由。
通常数十分しかないフォトタイムも何時間もかけて行います。

思い出の場所で好きなことをチョイスして。

フリーランスと言うスタイルで仕事をさせて頂けることに感謝。

話は全く違いますが今日は私用で忙しい。
息子の家庭訪問がある。冬タイヤを交換しなくちゃ。ガソリン入れないとまずい・・・
贈呈用の上等なお豆腐を買いに軽井沢へ。
メイ(我が家のアイドル子猫様)の定期検診だし(めっぽう元気なのですが)
お昼から会社(私の会社)の会議だし。夜は地区総会だし(これ一番大変ね)

ママ頑張る。
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私の救世主

皆様、大変ご無沙汰して申し訳ございませんでした。
かなり久しぶりのブログ更新です。

長いことブログが更新出来なかったのはログイン画面へのアクセス制限なるものが実施されてしまった為のようです。
なにせPCには格別に疎く仕事の合間に解除作業を自力で何度か試みるもことごとく失敗。
諦めの早い性質なのでサクサクと諦めました。

お客様から「ブログ止まってますね」とおっしゃって頂き、
その度に「実は・・・」なんてお話をさせて頂いていました。

そしてなんと私のところに救世主がやって来てくれたのです!!!
お客様とお打合せ中に「最近ブログがアップ出来なくて困っているんです」と何気に
お伝えしたところ「私の友人にものすごく詳しい方がいるからちょっと相談してみる。ちなみに当日もお見えになるのよ」

その日のうちにご連絡を頂き、
私のつたない言葉を全て把握して「このことですよね?」ってまるで手品みたいに
素早く回答して下さり、「解除出来ましたよ。どう開けますか?」って。
この間、たぶん30分なかったと思います。
すごいとしか言いようがなかったです。

私は、この出来事の何に感動したかと言うと、
うまく言葉で伝えられない私を察して、「このことですか?」「これはどう?」「次はこれを教えて」等、
私がパニックを起こさないように丁寧にゆっくりとうまい具合に誘導して下さったこと。
決して急がさず。
これは私にとって非常に勉強になりました。
私は結婚式をつくることに関してはプロだけど、PCに関しては無知。(驚く位。実際何人を驚かせたことか)
当たり前のことよりもっと手前が分からないレベルです。

結婚式はお客様にとって分からないことばかり。
私には当たり前のことだけどお客様には全く分からない。

私は出来ているだろうか?彼みたいに「人を思いやりその人の目線で伝える」ってことが・・・
自分の感情はおいて「その人の気持ちになる」ってことが・・・
分からないことを笑わずに根気よく「付き合う」ってことが・・・
歩みを揃えて解決や成功に全力を尽くすってことを・・・

とても考えた夜でした。

ご紹介下さったMさんありがとうございます。
救世主=Iさんありがとうございます。

そしてこのタイミングで巡り会わせて下さった神様ありがとうございます。

みなさんにも素晴らしい出会いが今日から起こりますように。

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音のない世界

皆さま新年明けましておめでとうございます。
昨年も沢山のお客様のご縁に恵まれ大変感謝しております。本年も皆さまとのご縁を大切に邁進していく所存でございます。
本年もどうぞ宜しくお願いいたします。

軽井沢は先週降った雪がまだまだ残っていて毎日氷点下の世界です。
雪が降っている日はとても静かなまるで音のない世界になります。特に夜は町の明かりはいつも通りなのに、とても静か。
この静寂に包まれた時間がとても好きなのです。

そして夜空の美しさは格別なもの。流星に幾度も巡り会えます。
明けた朝は、まだ誰も足を踏み入れていない場所に行き、新雪を歩いてみてうちにある適当なドリンクやアルコール・グラスを雪に埋めて、
飲みころになったら一人乾杯です。ならではの贅沢な大人時間。年に数回の密かな楽しみなのです。

今年も色々な土地でウエディングをお手伝いすべく頑張ります。
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空を見てあなたを想う

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そうだ、もう12月だ・・・私はこの時期になると必ず思い出す友がいる。
いつもは思い出しもしないのに、この時期は必ず。いつも時々しか思い出さないでごめんなさい。

私達の出会いは今から20年も前で私がまだ20代。その人はもう40代だった。たまたま入院した先のコミュニティールームでお互い点滴をぶら下げて、
本を読んでいたりTVを見ていたり、時々窓の外をぼんやり見ていたり。
「毎日ここにいるんだね。顔色は良いみたいだけど、どうして入院しているの?」とその人からしゃべりかけて貰えたのがきっかけだった。
私は当時若さの力に任せてよく朝まで遊んでいた。ろくに食事もとらずに・・・それが祟って随分とひどい胃潰瘍になり入院した。

私達は名前だけを名乗ってどこに住んでいるのか、何をしている人なのかなんて言う自己紹介は一切せず1ヶ月の入院生活を共にした。
ある日、「美味しいメロンを頂いたから食べにおいで」と言われ、部屋を訪れた時は驚いた。特別個室にも驚いたけど、部屋いっぱいに送られてきたであろうお花の数。そして何よりもお花と一緒に置いてある送り主の名前に。いわゆる、芸能人たちの名前が多いことに気がついたけど、
その時は彼らの名前より、食事制限されていて、離乳食みたいな病院食しか食べれなかった私としては「美味しいメロン」にしか興味はなくて、
「ドアを見張っておくから早くお食べ」とベッドの向うに隠れてコソコソと食べたメロンの味は今でも忘れない。しかも「僕は要らないから1つ全部食べても良いよ」と言われコソコソとバクバク食べてしまい結局その夜、消化不良をおこしナースコールをして担当医にめっちゃ怒られたコトも忘れない。

私達は入院中、色々な話をした。特にその人は「芸能人で誰が好きか?」とか「今好きなドラマは何?」「ラジオは何を聞く?」と言う話を好んでした。
私が今も昔も人気ナンバーワンのアイドルの一人の名前を挙げ「何でこの人が人気なのか、私にはこの人の魅了が全然分からない」と超〜生意気な答えを言う。その人は、はにかんで「なるほど。まだ20代の子は皆、彼のことを好きかと思っていたけど真知子みたいな子もいる訳だね。インプット」と言う。その人は私の答えが自分の考えと違う時、「なるほどインプット」と言うのが癖だった。私はそれが聞きたくて(なんだか大人を説得出来たような得意気になった気がして)わざと斜めな答えをしたこともあった。

私が退院すると言った時「え〜!!寂しいから僕も一緒に退院する」と言って無理やり退院したのも良い思い出。
退院した日に「またおしゃべりがしたいから明日、会おうよ。場所は●●で」と一方的に約束を取り付け、次の日に会った時、私はお化粧をして行った。
私を見たその人は「へ〜お化粧すると少しは大人っぽくなるんだね。」といつもと同じようにはにかんだ。
そしてようやく私達は自分達が何物なのかを紹介した。そこでようやくその人が何をしているのかを知った。それはそれは私にとってはびっくりするような人で「え〜こんな凄い人なの?」とお店で大声で叫んだのも忘れない。

「真知子は面白いね。物事をはっきり言うから分かりやすい」「私はあんまり頭が良くないから簡単な言葉でしか人に伝えることが出来ない。」と
いうとまた「なるほど、なら頭が悪いことは不幸でないってことを知ったよ。インプット」と言った。

私達は退院後もしばらくはよく遊んだ。お酒の飲み方を教えて貰った。色々なお店にも連れて行って貰ったし、音楽の聴き方・アーティストの歌詞の意味の捉え方。お芝居の見方。そしてしばしばプロマイドを私に見せ「この子のことどう思う?将来この子ブレイクするって思っているんだ。どう思う?」としつこい位聞いてきたし飲みに連れて来た時もあった。時には台本みたいな何かよく分からない資料を見せ「これ面白い?どう思う。」等々・・・
「わかんないよ。そんなん。」「真知子は冷たいねぇ。売れるか売れないか面白いか否かを見極める力は、これから君にも必要だと思うんだ。」と熱心に説教する。現実、その人が私にしつこい程にプッシュした人達は今では日本を代表すると言っても過言ではない女優さんや、俳優さんになっている。もっと真剣にその人の言うことを聞いていれば良かったし実際お会いもしたことがあるので(ほぼ無名の時)友達にもなっていれば良かったと
不埒な私。真夜の阿佐ヶ谷の商店街(その人と私は当時阿佐ヶ谷の偶然にもとても近いところに住んでいた)を酔っぱらって歌いながら歩いていたら、
警察に怒られたり、車にひかれそうになったり(笑)時々、とても落ち込んだ声で「何か疲れたから飲みに行こうよ。」と電話が突然あって、「今日は仕事が遅いから無理」と言うと「何時に終わる?では僕が君のバイト先に行くから」と当時私がバイトをしていたビアホールに飲みに来て主任に「今日は彼女に話があるから早上がりをさせて欲しい」とか。
ま〜信じられないようなワガママな割りには、私が落ち込んで愚痴を言うと「そんな話はつまらないから別の場所へ飲み直しに行こう」とか。「何だろう?この人は?」と20代VS40代の低レベルな喧嘩が始まる。そしていつもその人が私を誰かに紹介する時、必ず「入院仲間」と言うのも気に入らなくて「では何て言えば良いのか、いつもの君の得意な簡単な言葉で説明してくれ」と言われて「友達って言えばいいじゃん」と言うと「つまらない」とまた低レベルな言い争いが始まる。

そして私は結婚してその人と会うことも少なくなった。子供が生まれた時に電話かメールをしたら「良かったね。無事に生まれたんだ。一度抱っこしたいね。」と短い会話をした。とても簡単な言葉で短かったことだけは覚えている。「ま〜いいか。また会えるから」
・・・私の一生の後悔・・・・「また会えるから」

それからどれ位、時間が経っただろう。久しぶりに電話をした。何度も。いつもは着信に気が付いたらすぐにコールバックをくれるのに、なぜか何度も電話しても出てもくれないしコールバックもない「海外かな?」
でもとてもとても気になってその人の名前をネットで検索するということを、突然閃いて検索した。

・・・沢山ヒットした。・・・でもそれはその人の訃報を伝えるものばかりだった・・・私は何度もその人の携帯に電話した。
「真知子です。電話下さい。」コールするってことはきっと出てくれる。訃報をブログに載せていた人にもコメントした。中には大手芸能プロダクションの社長さんもいたし、今も尚、絶大な人気を誇るタレントさんもいて、当時その方が出ているお昼の生放送の番組に行って出待ちもした。
「会わせていただけませんか?」勿論、答えはノーだし、コメントをした方からの返信なんて来なかった。何度かお会いした俳優さんの事務所にも電話したり、その人が勤めていた会社にも電話したけど、一般人の私は誰も相手にしてくれなかった。「ちきしょー!!!!」と中央線の中で泣いた。

しばらくしてその人の電話から着信があった。当時お付き合いしていた彼女さんから。「真知子さん?何度もお電話ありがとう。」
彼女と約束をしてその人の家に向かった。何にも変わっていないお洒落な空間。「真知子。ミーシャの試聴用LPレコード。何枚か持っているからあげるよ。」「LPなんてどうやって聞くの?私DJじゃないし」と悪態をつきながら貰ったLPもある。ただ、変わったのは、その人のはにかんだ笑顔の遺影と骨壺があったこと。「明日、納骨なの。啓ちゃん良かったね。真知子さんが来てくれたよ。」と疲れた表情だけど微笑んで遺影に語った。「浅野さん・・・何で?・・・知らなくてごめんね。」と言うのが精一杯だった記憶があったような、なかったような。長いこと病を患っていたらしい。

あれから間もなく十年。浅野さん。元気にしてる?またいつかさ、会えるコトがあったら「真知子は面白いね。なるほどインプット」って言われるネタを披露するからさ。まだまだそっちには行かないからまた時々思い出してあげる。泣けるから夢とかに出てこなくていいからね。浅野さんから貰ったミーシャのLPはまだ持ってるよ。またね。バイバイ。

ニッポン放送 元制作部長
浅野啓児に捧げる

12月だけは、あなたを想う。沢山のことを私に教えてくれてありがとう。私の全てを受け入れてくれてありがとう。インプット。
私達の大切な合言葉。インプット。

共に学ぶ

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いよいよ本格的な冬になりました。皆様のお住まいの地域も寒くなってきたことと思います。
息子の通う学校は早くも学級閉鎖のクラスもありました。冬特有の流行り病にはくれぐれもお気をつけ下さいね。

軽井沢はちょっと前から雪がちらつき始め積もって来ました。我が家のストーブも大活躍でこれからの長い長い冬の頼りになるパートナーです。

今日は、勉強会に行っていました。と言っても確定申告の為でこの時期になると毎度のこと参加しています。
何しろ難しい言葉や同じような言葉が出て来て90分の講座で頭の中は、飽和状態になるのが常なのですが・・・
そして生まれつき(笑)の数学が大!の苦手な私としては、細かい数字はもう、嫌!の一言の他ありません。
いつかは税理士の先生の力を借りずに「全部私がやりました〜♪」とカッコイイ台詞を言ってみたいのですが、きっと永遠にその日は来ないだろうと、
その確信は毎年この時期を迎えると色濃くなります。

なので私は、税理士先生の指導を頂きながら共に学ぶ選択をしようと決めました(笑)そのうち「全部先生がやりました〜♪」に変わる日はそう遠くない確信もしました。学ぶことは嫌いではないのですが、人間向き不向きもあるし(笑)プロに任せた方が色々迷惑もかからないだろうし(もうダメダメな私)
共に学ぶんじゃなかったのか〜い!!と一人突っ込みをしてみました。
そうだ!!ついていけないということに気が付いた。偉い私!!以上(笑)

外苑前の銀杏並木

この3連休は、とても良いお天気でしたね。行楽日和でお出かけになった方も多かったのではないでしょうか?

こちら軽井沢は紅葉のピークも過ぎてしまっていますが土地が変われば紅葉もこれからのところも多いですね。
外苑前の銀杏の木はこれからが見ごろでしょうか。(この写真は11月中旬に撮影)
何度見ても綺麗です。お洒落なカフェが多くて、ゆっくり打ち合わせするには最適な場所です。
ウエディングはもう少し先ですが、お打ちわせも楽しんで下さるお客様達を拝見していると私も元気を貰えます。
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今から場所を探す方や、予めご提案した場所の詳細ご説明の為にお会いする方。
これからのコトを確認する為のお打合せ等々。様々なお打合せがこれから行われます。

どれも全て楽しみです。

軽井沢レストランウエディング

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今朝は特に北風が強かった軽井沢です。

さて先日軽井沢の有名レストランで1つのレストランウエディングがありました。あいにくの雨でしたが紅葉にしっとりと馴染みとても綺麗な雰囲気でした。挙式は軽井沢のカトリック教会にて。厳粛で趣のある教会はそこにいるだけで心が引き締まる思いです。

綺麗な景色と美味しいお料理に楽しい時間。軽井沢という場所で幸せを共有する。
ゲストの皆様からのスピーチもユーモアたっぷりで、思いきり私も笑わせて頂きました。

結婚式場みたいに広い空間ではないからこそ、生まれたこの雰囲気は笑声に沢山包まれてそれはそれはとても素敵な1日でした。

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秋の軽井沢 春ウエディングに向けて

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秋が深くなり間もなく冬になろうとするこの時期は春から夏の軽井沢ウエディングのお問合せを沢山頂戴致します。
冬はご家族の方達と結婚式に向けてのお話合をされるにはとても良いタイミングだと思います。

今は春ウエディングに向けてお客様と楽しい打ち合わせ時期に入って来ました。
本格的なウエディングは初めてと言う会場に先日見学と打ち合わせを兼ねて訪問させて頂きました。
「THE大人隠れ家」をそのまま表現したようなところで、軽井沢に住んで早4年が過ぎますが私も知らなかった場所。

スタッフさんもとても気持ちの良い方達ばかりで今からどんなウエディングになるのか、とても楽しみにして下さっています。
先方もお忙しい中、一つ一つ丁寧に館内をご案内して下さり、そして心から「この場所が好き!」と言う気持ちが伝わって来ました。
調度品も品がありセンスが良くてとても良い場所です。

「私達はウエディングに関しては全く素人ですがこの場所を選んで下さったお客様に自分達が出来る全てを出して最高の思い出を作って欲しい。それだけです」
とても純粋なその心を私も受け止めて、涙が出そうになったからお出し頂いたお茶をぐっと飲みほし「天井も綺麗ですね〜」なんて意味不明に呟いた私。おもてなしの心を感じたそんな一日でした。
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